ジュリアン・シャムルワ(Julien Chameroy)著
心に魂のスペースを開くと宇宙がやってくる
心で見た宇宙は光っていた。
生命で光っていた。
僕たちはみな宇宙でつながる小さな光の点だ。
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僕たちは「人間」の体験をしている宇宙なのだ!
16歳のある日、UFOを目撃
謎の宇宙人との交流が始まり、やがて繰り返し起こるワンネス・・・!
「愛の宇宙」をリアルに綴った、圧巻のワンネス体験記
ワンネスは脳では体験できない。ハートと全身で感じる!
自分が「私」だと思っている私は脳がつくったもの。
真正の「わたし」はノンローカル(非局在=偏在)であり、
時間にも空間にも束縛されない、
肉体の死を超えている存在だ。(本文より)
扉が開くと、
そこは無条件で無境界の愛の世界。
その愛に包まれていると、
ついには自分が愛そのものに溶けていく。
愛と宇宙と自分の区別がなくなり、
「宇宙=愛=わたし」が
一つに融合したものとして存在する。(本文より)
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ジュリアン・シャムルワ
Julien Chameroy
1980年、フランスのディジョン市生まれ。パリ第5大学で人類学修士および言語学修士。台湾の淡江大学外国語文学部でフランス語助教授を1年間つとめ、帰国後、パリ第3大学で教育科学博士。
16歳でUFOを目撃して以来、謎の宇宙人との交流が始まり、なんの予備知識もないままに繰り返しワンネスを体験。その現象を長年つぶさに記録した手記から本書が生まれる。
日本語は1994年より独学を始め、留学生との交換学習を通じて会話を習得。日本語能力試験1級。華語(台湾中国語)文能力測験B1取得。著書に、台湾でのフランス語テキスト『法文凱旋門』、フランスの日常会話と旅ガイド『用法國人的-天學法語』。(カバー裏より)
以上