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ワンネス UFO 臨死体験<NDE> ~ 次元を超えて出会うもの ~

ジュリアン・シャムルワ(Julien Chameroy)著

そこには時間は存在せず、たった一つの瞬間しかない

「それは宇宙からの贈り物です」

宇宙人との遭遇・コンタクト、ワンネス体験、死後世界での<宇宙との一体感>とは!?

『ワンネス UFO 臨死体験<NDE>』☞ https://amzn.to/3Pd19qb

ジュリアン・シャムルワ著『ワンネス UFO 臨死体験<NDE>』徳間書店,2025
発行所/株式会社徳間書店

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公式サイト:https://doorway-to-oneness.com/
フェイスブック:https://www.facebook.com/doorwaytooneness/
インスタグラム:@chameroyjulien
E-mail:info@doorway-to-oneness.com

これからますます
変化していく
時代に向けて、
宇宙からのヒントは、
まさに宝物だと思う。

すべては
“見ること”の中にある。
It is in the seeing.

導き

僕がワンネスを体験したきっかけは、
宇宙存在との出会いで、彼らの導きによるものだった。
彼らと関わる中、突然、ワンネス状態に入った。
もしくは、体験させられたのだと思う。

宇宙とつながっている形

三角形(△)は、
僕が体験した宇宙人とのコミュニケーションの中で、
よく出てくる幾何学形状だ。
それは僕にとっては「宇宙とつながっている形」と考えている。

△自分のあり方から、すべてがスタートする
△ワンネスを起こす一つの方法
△南フランスのラベンダー畑にUFOが降りてきた
△UFOと人間の意識が関連している?
△宇宙人との遭遇は「意識の覚醒」
△臨死体験で感じた愛は、地球での100倍もの力強いものだった
△人類の進化には臨死体験が必要かもしれない
△自分の本質を「光」として見ること

「すべてが一つである」という感覚

ワンネスを体験した人々は、
圧倒的な愛に包まれ、
自分が「宇宙と一体になった」と感じるという。
彼らは「個」としての自分を超え、
「すべてが一つである」という感覚を持つようになる。

宇宙と共に生きる

内なるスペースに耳を傾け、
宇宙との対話を始めれば、
次々とヒントが与えられ、
今この人生を
より豊かに生きることができると確信している。
それこそが「宇宙と共に生きる」ということだ。

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ジュリアン・シャムルワ
Julien Chameroy

1980年、フランスのディジョン市生まれ。パリ第5大学で人類学修士および言語学修士。台湾の淡江大学外国語文学部でフランス語助教授を1年間つとめ、帰国後、パリ第3大学で教育科学博士。

16歳でUFOを目撃して以来、謎の宇宙人との交流が始まり、なんの予備知識もないままに繰り返しワンネスを体験。その現象を長年つぶさに記録した手記から『ワンネスの扉 心に魂のスペースを開くと宇宙がやってくる』(ナチュラルスピリット)が生まれる。

現在はパリ在住。都会の中心に自然との絆を取り戻すことを目的に、コミュニティガーデンの活動に力を注ぐ。現在(2026年2月)はアメリカ人向けの旅行会社を経営している。

日本語は1994年より独学を始め、留学生との交換学習を通じて会話を習得。日本語能力試験1級。華語(台湾中国語)文能力測験B1取得。

著書に、『波動の時代を生きる ワンネスと宇宙意識』(はせくらみゆき氏との共著、徳間書店)、『ワンネスへの招待状』(ネドじゅん氏との共著、ナチュラルスピリット)、「宇宙ジャーナル」、「はじめてのコンポスト実践ワークブック」(美喜子安西氏との共著)、台湾でのフランス語テキスト『法文凱旋門』、フランスの日常会話と旅ガイド『用法國人的-天學法語』などがある。(同書より)

以上